










私の誕生日に、スタッフからプレゼントをもらいました。
アラ還の年齢なので、もう歳を拾いたくないなあと思いつつ、祝ってもらうとやはり嬉しいもの。
しかも、
プレゼントの中身は、欲しいなあと思っていたブレンダーセット
一緒にもらったお料理本に載っているレシピで、ブレンダーセットを使った料理、早速作ってみました。
チョッパーで刻んで・・・あっという間! まな板要らず! ニンニクの臭いも心配なし!
ブレンダーで混ぜ込んで・・・やってみたかった直接お鍋で!
ミキサーから移すことも要らず無駄もなし! 洗い物も少なし!
泡立て器でホイップ・・・低速高速自由自在! 細身なのに意外とパワフル!
ニンジンドレッシング、ポタージュスープ、油淋鶏のタレ、チーズケーキ、完成でーす
楽し~~ おいし~~
家で過ごす時間も増えたので、
時短で簡単、料理のレパートリーも広がりそうです
バランスよく栄養を採って、コロナに負けない体作りにも一役買いそうです。
ただひとつ心配なのは・・・
楽しいあまり、作り過ぎること、そして食べ過ぎることですね
気をつけまーす
事務 UME
街を歩いていても、テレビを見てもマスクをしている姿がごく当たり前の光景となってきました。最近は、とてもカラフルで服とマッチした、素敵な自作マスクをしている外来患者さん多くなり、心を和ませていただいています。
私も、マスクをしながらの診察に慣れてはきましたが、医師になって今年で31年、実のところ、これまでは診察中にマスクはほとんどしたことがありませんでした。インフルエンザが流行している時でも、マスクは自分に咳などの症状がある時にするもので、感染予防にはあまり役立たないと考えていたからです。また、マスクをすると自分の表情が見えず、声もこもり伝わりにくくなるので、患者さんに不安を与え、治療効果が落ちるとも考えていました。
人と人とのコミュニケーションにおいて、表情と生の声はとても大事です。お互いにマスクをしたままでの会話はなんとも味気なく、無機質な感じがするものです。ただ、現在流行中の新型コロナウイルスは唾液中にも多く存在することがわかってきたので、自分を守るだけではなく、他者にウイルスを伝染させないためにもマスクは有効と思われるため、残念ながら皆が着用せざるをえません。
我が家にも、先週、やっと政府からの小ぶりな支給布マスク(別名:アベノマスク)が届きましたが、あと1年以上は新生活の必需品となることでしょう。私の以前のようなマスクなしの外来は、数年後にWHOが世界で新型コロナウイルスの終息宣言がでるまでは、残念ながらできそうもありません。
こうして常にマスクをしていると、気持ちも鬱々としてくるもの。先月末、久しぶりに家族で三瓶にドライブに出かけてみました。「浮き布の池」、「志学展望広場」、そして初めて宇山の「本宮神社の大杉」などに行きました。特に、本宮神社には大田に長く住みながら、初めて行きました。樹齢800年とも言われるその荘厳な姿に偉大なる生命力を感じ、とても感動しました。感染症に怯えながら生きている人間の営みがとても小さく、愚かしくさえ思えました。
綠豊かな自然の心地よい空気をマスクなしで思いっきり吸い、家族で楽しい会話をして、とてもリフレッシュをすることができました。大田って、本当によいところですね。
ステイホーム中、
2ヶ月前に突然心臓の病気が発覚し、
ただ、カットに行くのは心臓に負担がかかるのでやめていました。
飼い始めの頃にペット用のバリカンを購入し、
これこれと思い出してきて充電すると使える感じ、
夕方からまた再チャレンジし、
トイプードルのカットは大変です。
さて、5月3日から6日までゴールデンウィークで当院はお休みです。
医療物資が足りない中、
そして来年の今頃は、
事務hiro